LINEで稼ぐ仕組みを初心者向けに徹底解説!【ネット媒体を使いこなす】

こんにちは、松本です。

LINEで稼ぐ方法ってどうやるの?LINEで稼ぐ仕組みはどうやって作れば良いのだろう?

そんな質問に答える記事を書きました。

LINEにはあなたが普段から使っている通常のLINEと、ビジネス向けのLINEの2つに分けられます。

LINEで稼ぐ仕組みを構築したいのなら、主に「ビジネス向けのLINE」を使っていきます。

ブログ→LINE→広告
SNS→LINE→広告

このように、媒体からLINEに誘導して、LINEから広告オファーを流して収益を発生させるわけです。

この記事では、初心者向けにLINEで稼ぐ仕組みを解説していきます。

LINEで稼ぐを解説!ネット媒体でフル活用しよう

「LINEが稼げる」と言われている一番の理由は「開封率の高さ」です。

オファーを流しても、開いてもらわなければ、収益化には結び付きません。

そのため「開封率が高い」というのはそれだけで稼げる可能性が高まるわけです。

とはいえ、LINEで稼ぐためには仕組みを作っていく必要があります。

マネタイズ用のオファーを流すための「リスト」が必要不可欠なのです。

リストが少なければ、オファーを流す相手が少ないことを意味しますので、収益が下がってしまいます。

例えば、

100人にオファーを流す
1,000人にオファーを流す

どちらが稼ぎやすいかは、明らかに後者ですよね。

LINEは媒体の「中継」に位置します。

オファーを流すための、橋渡し的な役割を担っているのです。

リストを集めるためには、

・ブログ
・SNS

等の、「リスト登録を促すための媒体」が必要になります。

LINEで稼ぐためには、リストを集める必要があり、ネット媒体をフル活用していけなくてはならないのです。

LINEで稼ぐ仕組みを作りたいなら情報発信に一貫性を持とう

LINEのリストを集めるためには、お客さんに求められる情報発信者になる必要があります。

お客さんから「あなたのLINEに登録したい」と思わせる必要があるわけです。

そのために必要なのは、「一貫性を持った情報発信者になる」という考えが大切です。

情報発信にブレがあれば、お客さんは疑いの眼差しを向けてくることでしょう。

お客さんをリスト化したいのなら、「ブログやSNSを使って一貫性の情報発信とお客さんに向けて有益な情報を流し続ける」ことを意識しましょう。

LINE登録することへの「特典をつける」こともオススメですね。

LINEで稼ぐ仕組みを作ったら無料オファーを流してみよう

ブログやTwitterなどのSNSを活用して、LINEのリストが集まってきたら、LINEで稼ぐ仕組みの最終段階に突入します。

マネタイズに移るわけです。

LINEで稼ぐことに適しているのは、「無料オファー」です。

お客さんに商品を購入してもらう必要がなく、メールアドレスを登録してもらうだけですので、収益化までの難易度は低いわけです。

無料オファーの多くはネットビジネス関係なのですが、ぶっちゃけ怪しい案件も多くあります。

リストに案件を流すことに罪悪感を覚える可能性もありますが、「マインドを強く持つ」ことが大事かなと思います。

LINEで稼ぐ仕組みを理解すれば初心者でも実践できる-まとめ

LINEで稼ぐためにはリストを集める仕組みを作る必要があります。

ブログやツイッター、フェイスブックやインスタグラムなど、リストを集めるための「メディア」を育てる必要があるのです。

メディアで価値ある情報を流していくことで、お客さんはあなたのファンになります。「リストになる」ということです。

LINEで稼ぐ仕組みを作りたいのなら、まず最初に「メディアを育てる」ことを頑張ってもらえればと思います。

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