地味に儲かる副業って何がありますか?【ランキングで解説】

こんにちは、松本です。

地味に儲かる副業って何だろう?どうせビジネスを始めるのならしっかりと堅実に稼ぎたいです!

そんな質問に答える記事を書きました。

この記事では、僕が実際に稼げた副業をランキング形式で紹介していきます。

地味に儲かる副業で絶対に意識すべきこと!ネットビジネスの詐欺に騙されるな!

現在ネットビジネスで副業を求める会社員が増えています。

給料だけじゃ物足りなくて、もうちょっと収入が欲しいと考えている人が増えているのです。

ネットビジネスはしっかりと取り組めば本業以上の収益を得ることは可能です。

ですが、ネットビジネスのなかには詐欺もたくさんあります。

例えば、「スマホをポチるだけで月100万円」といったようなものに興味を持ってしまうと、1円も稼げずに終わってしまう可能性があります。

せっかく副業を行うのなら、安心安全に泥臭くて地味だけれど堅実に儲かるビジネスを行うべきだと僕は考えているのです。

地味に儲かる副業ランキング1位:ブログ

自分のメディアを持って情報発信していく副業になります。

ブログの収益方法としては、大きく3つあります。

Googleアドセンスなどのクリック広告
アフィリエイト広告
独自コンテンツ販売

クリック型広告は、記事内に掲載した広告がクリックされるだけで収入が発生します。

アフィリエイト広告は、記事内に掲載した広告から商品を購入されることで収入が発生します。

独紙コンテンツ販売は、あなた自身が制作したコンテンツをブログ内で販売する考えです。

ブログで収益を発生させるためには、「記事を書いてお客さんに有益な情報」と思ってもらう必要があります。

お客さんのためのビジネスを展開していくわけですから、「情報のインプット&アウトプット」は必要不可欠です。

とはいえ、

情報をインプットするためには本を読む必要がある
情報をアウトプットするためにはライティングが必要になる

この2つを繰り返していくことで、あなたのビジネススキルはガンガン高まっていきます。

競合も多くいますので、決して楽な副業ではないのですが、「自分のスキルを高めながら、収益を得ることができる」という大きなメリットがありますので、儲かる副業としてはおすすめだと僕は考えています。

地味に儲かる副業ランキング2位:不用品販売

身近にある不用品を売るのも、地味に儲けることができます。

メルカリやヤフオクを活用すれば、すぐにお客さんに商品を販売することが可能になります。

僕も昔、漫画の初版本を買い漁って転売したり、家にあった不要なガジェットなどを販売した経験があります。

いらないものを販売する不用品販売は、毎月大きな収益になるわけではありませんが、地味に儲かる副業かなと思います。

地味に儲かる副業ランキング3位:WEBライター

僕がブログアフィリエイトを本格化させる前は、WEBライターとして仕事の受注を行っていました。

最初は文字単価0.5円で他人のブログ記事を代わりに書いており、最終的にはメディアで1文字3円のライターとして活動していた時期もあります。

WEBライターはきちんとしたクライアントも下で仕事をすれば、堅実な収益を確保することができます。

もちろん、クライアントの期待に応えるため、「WEBライターとしてのスキル」を高めていく必要はありますが。地味に儲かる副業には違いありません。

地味に儲かる副業ランキング4位:アンケートモニター

僕の両親が行っている副業ですね。

アンケートモニターは、スマホでポチポチするだけで月10万円!

にはなりませんが、月1万円ぐらいなら、十分に狙える範囲です。

僕の両親は高齢でパソコン&スマホ音痴ではあるのですが、

マクロミル
infoQ

などの複数のアンケートモニターを使って、合わせて月1万円ほど稼いでいます。

地味に儲かる副業ランキング5位:ポイントサイト

ポイントサイトは、

アプリのダウンロード
資料請求
アンケート

などを行いながら、ポイントをゲットして現金化していく副業になります。

ポイントサイトも、月10万円を安定して稼ぐことは現実的ではないのですが、地味に設ける副業としては魅力的なのかなと思います。

僕は昔、「モッピー」「げん玉」というポイントサイトに登録して遊んでいたことがあります。

地味に儲かる副業を徹底解説!月10万円を稼ぎたかったらブログをやろう-まとめ

地味に儲かる副業を複数紹介してきました。

「あなたが副業でいくら儲けたいのか?」によっても副業の選択肢は変わってくると思います。

月1万円程度で満足するなら、アンケートモニターやポイントサイトで充分ですが、月10万円以上は狙うことは厳しいです。

会社員並の収入を副業で儲けたいのなら、「ブログ」を僕はガチでオススメしますね。

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